彼と離れることになった引越し

神戸で一人暮らしをしていましたが、事情があり東京の実家に戻ることになりました。当時、神戸で付き合っていた彼と別れるか遠距離で付き合い続けるか、二人で話し合いもせず引越し準備をしていました。そのまま引越し当日を迎え、見送りに来てくれた彼と空港でぼんやり待っていたら、どちらからともなく二人して泣いていました。別れることは出来ず、遠距離で付き合い続ける方を選びました。
和室の畳の部屋をリフォームしてフローリングにしました。柱や襖が和風なので、ちょっとアンバランスな感じもありますが、リフォームして正解です。なんといっても掃除が楽です。畳だとジュースなどこぼした時、染み跡が残ったりしましたが、フローリングだと布巾で拭くか、フローリングワイパーを使えばそれでOKです。何よりも、楽なのが一番です。
(CNN) オーストラリア南西部のパース近郊で山火事が発生した。当局者が7日に明らかにした。消防当局によれば、少なくとも住宅68棟が焼失した。

西オーストラリア州のコリン・バーネット州首相は、火災で深刻な被害が出ているとして、パース近郊の丘陵地帯に自然災害宣言を発令した。また、州政府は被災者救済の基金を設置、対象地域の住民は避難所の利用や食料・物資などの援助、住宅の補修や家具買い替えのための補助が受けられるようになる。

山火事は強風にあおられて燃え広がり、防災当局者によれば、8日午後の時点で焼失範囲は440ヘクタールに及んだという。

これまでの調べによると、出火元は研磨工具のアングルグラインダーから出た火花だったとみられている。

オーストラリアでは北東部のクインズランド州も大規模な洪水と超大型サイクロンに見舞われ、大きな被害が出ている。

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2011年2月7日、鉄観音の茶葉、地鶏卵、オリーブオイル…中国では旧正月(2月3日)にやりとりされた多くの贈答品が、すでに横流しに出されているという。新京報の報道。

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新年のお祝いとしてあちこちでやり取りされた贈答品。日本で言えばお歳暮に相当するものだろうか。「職場でもらったものが使いきれないほど余っているので、低価格でお譲りします」「高級タバコにお酒、2割引きでお出しします」―こうした売り文句とともに、インターネットの専門サイトに出品される商品が後を絶たない。売りに出されるのは、タバコ、酒、茶葉、ギフトカードが多いという。

朝鮮人参や冬虫夏草などの高級漢方薬材やマオタイ酒などの高級酒、普段はなかなか手が出せないものがおよそ2割引きで、大手スーパーやデパートの商品券が約0.5〜1割引きで入手できる。中には、「ゴールドのネックレスを換金したい」などという高価な取引も存在する。

しかし、ある弁護士は「価格の安さにつられて安易に利用すべきではない」と注意をうながす。ネット上での取引では、ニセ商品を送りつけられる、入金しても商品の発送がないなどの詐欺に遭っても相手の所在がつかめない。こうした売買はなるべく、当事者同士が顔を合わせて行うべきだとしている。(翻訳・編集/愛玉)


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 雲南省昆明市で1月30日に発生した爆竹や花火を売る露店の爆発事故で、爆発を起こした店は同日午前に当局による安全検査に合格していたことが分かった。雲南網が報じた。

 事故を起こした露店は、正規の手続きを経た上で出店した「合法営業」だった。現地の盤龍区安全生産監督管理局によると、同露店に対する安全検査を30日午前に実施した。基準どおりに消火器4本、水タンク2個、砂袋2個を備えているなどで、「合格」として営業の継続を認めた。

 爆発が発生したのは午後5時ごろ。商品の爆発や花火が20分以上にわたり、爆発を繰り返した。露店は鉄枠と黒い燃えかすしか残らず、近くに停車中の乗用車や売店も燃えた。同爆発では軽傷者が若干出た。死者や重傷者は出なかった。(編集担当:如月隼人)

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 客室乗務員(CA)といえば、やはり男性の憧れ…。ミニスカの制服姿でセクシーポーズを決めているのは、昨年8月に経営破綻した「メキシカーナ航空」の元客室乗務員6人。

 このたび、男性娯楽誌「プレイボーイ」(メキシコ版)の表紙モデルに起用されることになり、7日、メキシコ・シティーで記者会見が行われた。

 「メキシカーナ航空」は1921年に創立されたメキシコで最も古い航空会社。かつては南米はもとより、アメリカ、カナダ、ヨーロッパにまでネットワークを広げていたが、昨年8月に経営不振から破綻。全線が運航停止となった。

 職場を失ったCAたちは昨年11月、「生活費の足しに」とビキニや制服姿を収めた今年のカレンダーを発売。初版の1000部がたちまち売り切れ、3000部を増刷する大ヒットとなった。

 そして今回、プレイボーイ誌の表紙モデルに抜擢されることに。元CAたちは「脱ぐ覚悟はできています。私たちは仕事に復帰したいんです」と訴え、プレイボーイ誌から得たお金で2作目のカレンダーも制作する予定だという。

 会社更生の手続きを進めてきた「メキシカーナ航空」は7日、近日中にも7機の飛行機、11のルートで運航を再開する見通しを発表。さらに、今年の後半には40機の飛行機で40ルート以上に拡大する予定だ。元CAたちの“体を張った”努力が報われる日は近い?

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